FANDOM



Katarina

Katarina the Sinister Blade(CV:桑島法子)

Role:Assassin,Mage
Release:2009/09/19
Update:v6.1
PriceIpPoints 3150 RpPoints 790

Attack■■■■
Defense■■■
Ability■■■■■■■■■
Difficulty■■■■■■■■

ステータス

体力:510 – 1921
回復力:4.5 – 13.9
マナ:XX
マナ回復:XXX
射程:125

攻撃力:58 – 113
攻撃速度:0.658 - 0.964
物理防御:26.9 – 86.4
魔法防御:32.1 – 53.4
移動速度:345

Katarina 0

PassiveVoracityー貪欲なる暗殺者ー

Katarina Passive

カタリナがダメージを与えた敵チャンピオンが、ダメージを与えてから3秒以内にキルされると、カタリナの全スキルのクールダウンが15秒解消する。

概要

QBouncing Bladesーバウンドナイフー

KatarinaQ

カタリナが短剣を投げ魔法ダメージを与える。さらに短剣は4回まで敵から敵へと飛び跳ねてダメージを与える (跳ね返るごとに10%ずつダメージが減少) 。 命中した敵には4秒間「凶兆の刃の刻印」が刻まれ、カタリナの通常攻撃かスキルが命中すると刻印を消費して追加魔法ダメージを与える。

概要
  • コスト: コスト無し
  • 射程: 675
  • クールダウン: 10/9.5/9/8.5/8秒
上昇値
魔法ダメージ(+0.45)
スキルLV 1 2 3 4 5
60 85 110 135 160
追加魔法ダメージ (+0.15)
スキルLV 1 2 3 4 5
15 30 45 60 75

WSinister Steelースティンガーロールー

KatarinaW

カタリナが渦を巻くように短剣を振り抜き周囲に魔法ダメージを与える。敵チャンピオンに命中した場合、カタリナの移動速度が1秒間上昇する。

概要
  • コスト: コスト無し
  • 射程: 400
  • クールダウン: 4
上昇値
魔法ダメージ(+0.6) (+0.25)
スキルLV 1 2 3 4 5
40 75 110 145 180
移動速度上昇
スキルLV 1 2 3 4 5
15% 20% 25% 30% 35%

EShunpoー瞬歩ー

KatarinaE

対象の位置へ瞬間移動し、敵の場合は魔法ダメージを与える。 「瞬歩」を使用後は1.5秒間、受けるダメージが15%減少する。

概要
  • コスト: コスト無し
  • 射程: 700
  • クールダウン: 12/10.5/9/7.5/6秒
上昇値
魔法ダメージ (+0.25)
スキルLV 1 2 3 4 5
40 70 100 130 160

RDeath Lotusーデスロータスー

KatarinaR

カタリナが回転しながら周囲にいる敵チャンピオン(最大3体)に2.5秒間短剣を投げ続け、魔法ダメージを与える。 短剣が命中した敵は「重傷」を負い3秒間体力回復効果が40%減少する。

概要
  • コスト: コスト無し
  • 射程: 550
  • クールダウン: 90/60/45秒
上昇値
魔法ダメージ (+3.75) (+2.5)
スキルLV 1 2 3
350 550 750


Katarina(カタリナ)はRiot Gamesが開発したゲームLeague of Legendsに登場する架空のキャラクター。

ストーリー編集

原文編集

Driven by an intense killer instinct, Katarina uses her talents as an assassin for the glory of Noxus, and the continued elevation of her family. While her fervor drives her to ever-greater feats, it can sometimes lead her astray.
From childhood, Katarina displayed a natural gift for combat. As the daughter of a prominent Noxian general many paths were open to her, but she rejected them all for the path of the blade. Rigorously trained by the finest assassins in Noxus, her father the best among them, it was not long before Katarina demanded her first assignment. The task they gave her was aggravatingly simple: assassinate a low-ranking Demacian officer. As she set to her work infiltrating the enemy camp, Katarina discovered an opportunity too tantalizing to pass by - the arrival of a Demacian General. Stalking him to his tent, she quietly dispatched his guards and slit his throat. Pleased with her impressive kill, she disappeared into the night. Katarina's elation faded the next day when her original objective, the Demacian officer, led his forces to ambush unprepared Noxian soldiers. Though the Noxians fought valiantly, they suffered heavy casualties. Furious at her mistake, Katarina set off to complete her original task. Returning to the camp, she spied her now heavily guarded target and realized a stealthy kill was no longer possible. Drawing her blades, Katarina swore the officer would die, no matter the cost. She leapt into battle, unleashing a whirlwind of steel. One by one blades flashed and guards fell, each strike bringing her one step closer to the officer. A final thrown dagger restored her honor. Bloody and bruised, Katarina barely escaped the Demacian forces, and returned to Noxus a changed woman. The scar she earned that night now serves as a constant reminder that she must never let passion interfere with duty.
Never question my loyalty. You will never know what I endure for it.
-- Katarina


日本語訳編集

強烈なまでに勝利を求める本能に突き動かされてきたカタリナは、暗殺者になることで、その才能をノクサスの栄光と一族の名声のために役立ててきた。だが、そうした熱意は飽くなき向上心を生む一方で、時に進むべき道を誤らせてしまうものである。
幼少の頃より、カタリナの戦闘に対する天賦の才は明らかであった。ノクサスの高名な将軍の娘としてあらゆる将来が約束されていたが、それでも彼女が最後に選んだのは剣に生きる道だった。ノクサスの精鋭暗殺者に加わり、その中でも最強と謳われた父親のもとで徹底的に鍛えられた彼女が、最初の任務を与えられることを望むまで長くはかからなかった。与えられた任務は「デマーシアの下級将校を暗殺せよ」という彼女にとってはあくびが出るほど簡単なものだった。敵の野営地に潜入したカタリナだったが、その目前に見逃すにはあまりに魅力的な標的が――デマーシアの将軍が現れたのである。気がつくと彼女は、その将軍をテントまで尾行していた。そして音もなく護衛を始末すると、将軍の喉を難なくかっさばいたのである。鮮やかな殺しに満足したカタリナは、闇へと消えた。ところが翌日、その興奮は一気に冷めることになる。本来の標的であったデマーシアの士官率いる部隊が、ノクサスの部隊に奇襲をかけたのである。ノクサス兵たちは勇敢に戦ったが、大勢の命が失われる結果となった。カタリナは己のふがいなさに怒り、本来の任務をやり遂げんと、再び敵の野営地に潜入して標的を偵察した。ところが、すでに警備は厳重に強化され、隠密裏に殺すことが不可能なほどであった。しかし、カタリナは剣を抜き誓った――あの将校だけは命に代えても始末する、と。そして敵陣のど真ん中へと飛び込むと、さながら鋼の旋風のごとく剣を振るった。刃が一閃するたび衛兵が崩れ落ち、一歩ずつ距離を詰めてゆく。そして最後の短剣が標的をとらえた時、ついに彼女は名誉を回復したのである。血を流し満身創痍になりながらも、カタリナはデマーシア軍の追撃を振り切ってノクサスへ帰還した。この出来事が彼女を変えたとも言えるだろう。カタリナがその夜に受けた傷は、感情が任務遂行の妨げになるという大きな戒めになっている。
「…私の忠誠心を疑うか。私がどれほどの物を背負っているか、お前には永久に分かるまい」
-- カタリナ


セリフ編集

Upon selection編集

"Violence solves everything!"
 暴力はすべてを解決する!

Attacking編集

"My pleasure."
 どういたしまして。
"Let the bloodshed begin!"
 血祭りにしてあげる!
"Let's dance!"
 さあ、踊りましょう!
"Blood for Noxus!"
 ノクサスに血を!
"Without mercy"
 手加減はしないわ。
"Is that fear I smell?"
 フフ……怖いか?

Movement編集

"Ready for trouble?"
 覚悟はいい?
"I've made my choice."
 自分で選んだ道だ。
"Intriguing."
 面白いわ。
"Keep friends close and enemies guessing."
 味方から離れず、敵を惑わす。
"Never play fair."
 フェアプレイ?知らんな。
"To the point."
 わかったわ。
"Why? Because I can."
 そう、それでいい。
"No going back."
 怯むな。
"I like it."
 気に入った。
"Only fools hesitate."
 戸惑うのは愚か者だけよ。

Upon using Death Lotus編集

"Unmatched."
 相手にならん。
"Next time... run!"
 次は逃げな!
"The dance of blades."
 舞え、刃よ。
"Too easy."
 他愛無い。


Joke編集

"If you run, you won't see me stab you!"
 逃げるのか?せっかく私が殺してやろうというのに!

(対応台詞不明)
 もう待てないわ

Taunt編集

"Better dead than dull."
 ノロマは嫌いよ。
"C'mon, live a little... while you can!"
 来い、少しでも耐えて楽しませな!


Special編集

スキン&スクリーンショット編集

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki